広坂ゼミナールは、国立金沢大学附属高校(金大附属・金大附高)への進学を目指す、金大附属中学生だけを対象にした進学塾です。
1982年創立以来、合格者総数695名(2022年2月入試まで)、石川県下合格率トップクラス(86%)の実績。
金大附属中学校はもちろん、附属小学校のお子さまをお持ちの親御さまも、どうぞお気軽にご相談ください。

金大附属中学生対象 広坂ゼミナール
〒921-8105 金沢市平和町3-12-8
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僕は附属高校へ一般入試で合格することができました。これも全て、広ゼミでの朴先生のご指導と分かりやすいオリジナル教材など広ゼミでの教材のおかげと自信を持っていうことができます。このように自信をもっていえるのには根拠があります。例えば、僕は、英語が大の苦手です。しかし、粘り強く広ゼミの英語のCfrに取り組んだり、毎日のようにβ

教材をしているうちに、英語の文なんかもスラスラ読めるようになってきました。英文を記号化していったのも、一度分かってしまえば、後はサクサクとできました。そして、附属高校の入試で、見たことのない文(長文)の意味もスラスラと頭に入ってきました。


強いていうならば、上記のうちで最も入試に貢献してくれたのはCfrだと思います。これはどの教科にも当てはまることだと思うのですが、Cfrの内容を修得すること=その教科のその単元を完全修得することとなり、そのつみ重ねが、附高合格という結果につながります。現に、僕の成績も、1年生と2年生の前半までは、酷いものだったのですが、そこに危機感を覚え、Cfrをwonderfulをとれるよう、自習室の利用時間を3時間→5時間にしてみると、驚くようにAgainは減り、good、very goodなどが大幅増しました。
さらに、学校の単元テスト、実力テストも、点数が大幅に上がり、推定席次も20〜30上がりました。こうなってしまえば、あとは正方向へのスパイラルがおこるので、それにのっかるのみです。


ところで、今年の附高入試には、広ゼミのオリジナルテキストの問題の類題が連発しました(特に数学)。上にも書いたとおり、広ゼミのCfrをしておけば、その単元は修得できるので、とにかく、Cfrをしっかりやってほしいと思います。また、広ゼミではいくつかの解法を解くことがあります。そうすることで幅広い解き方をできるので、入試でも最短経路で正解へたどりつけます。ここに、Y教材やβ

教材などの入試での実践力をつければ鬼に金棒です。上での正のスパイラルにのったら、是非Y教材とかもしっかりやってほしいと思います。最後になりましたが、朴先生、3年間本当にありがとうございました。僕は3年間広ゼミにいれて本当に良かったと思っています。

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