『自習室』について

<Sさん(31期生)>

現に、僕の成績も、1年生と2年生の前半までは、酷いものだったのですが、そこに危機感を覚え、Cfrをwonderfulをとれるよう、自習室の利用時間を3時間→5時間にしてみると、驚くようにAgainは減り、good、very goodなどが大幅増しました。

<Iさん>

僕は1・2年生のとき全くといっていいほど広ゼミの自習室を使わずに家で勉強していました。家でも勉強できると思ってしまうだろうけど,やっぱり広ゼミで勉強した方が効率がいいです。家だったら疲れた時にテレビをつけてしまったりするけど,広ゼミだったら疲れても遊ぶことができないからです。これもほんの少しのことだけど,3年間広ゼミで自習しているのとしていないのとでは大きく違うと思います。

<Yさん(30期生)>

1、2年生の時に、平日に自習室を利用することはあまりありませんでした。しかし、3年生の夏休みに1日中広ゼミにいることが多くなり、自習室では集中できるんだ!ということに気付きました。そして、夏休み明けからは2時間でも自習していこう、と思うようになり、冬には、4時間するぞ!など、自分を奮い立たせて勉強しました。ついたてがあることで、隣にいるのが友達でも、他学年の人でも気にすることなく勉強することができました。自習室はできるだけ利用するのが良いです。

<Yさん(31期生)>

 私がこの3年間、勉強をする上で、常に意識してきたことは、自習室を積極的に活用することでした。1年生の時から、“土曜日は朝から広ゼミで勉強する”ことを心がけました。自習室に行くことで、友達と会い、遊んでしまうこともありましたが、家にいるときよりも、能率よく勉強が進んだように思います。

 

教材について

K君(30期生)

図形の要点』(オリジナルテキスト)は天下一の参考書といっても過言ではありません。

広ゼミのオリジナル教材はどれもとてもよかった。附高の過去問が、『X教材』、『理科の要点』をはじめとする広ゼミオリジナルテキストを使って全部解けた。『理科の要点』も、本当に素晴らしかったです。化学反応や電流のところでとても役立ちました。広ゼミのオリジナル教材はとてもいいので、ありったけのものを使いたかったです。

 

N君(30期生)

入試でX教材に似た問題が出た。α教材』(オリジナルテキスト英語)は、高校でも使えるハイレベルな内容が盛りだくさん。理科の要点』の公式は全部覚えなければならないものばかり。入試では必須。

 

Iさんーその2(30期生)

附高の過去問も『X教材』を理解すれば、考え方が一致していて驚いたくらいでした。β教材』(オリジナルテキスト英語)は、学校で入試問題を解くと10個に1個くらいの確率で内容がかぶっていて凄かったです。

 

S君(30期生)

附高の入試で、『X教材』のポイントが使えたり、『理科の要点』の公式がいくつもでて驚きました。英語では『α教材』や『γ教材』(オリジナルテキスト英語)で覚えた熟語が使えたりβ教材』でやった英文が出たりとてもためになりました。『β教材』から学校のテストに2つ、プリントにひとつ出ました。

 

T君(30期生)

附高の入試で『理科の要点』(オリジナルテキスト)と同類の問題が出ていたのでよかったです。理科の確認問題集』(オリジナルテキスト)からも附高入試と同類の問題が出ていました。そのためか、高得点に結びつきました。

 

Iさん(30期生)

附属の入試で『X教材』(オリジナルテキスト)と似た問題が出て「やったあ」と思えました。おかげで、精神的負担が軽くなりました。

 

H君(30期生)

理科の要点』があれば、理科の不安要素がなくなる。細かく、分かりやすくとても使える。

   

Mさん(30期生)

β教材』で、読解力が身につき、試験でも助かりました。

 

Sさん(30期生)

図形の要点』などの要点に書いてある定理などは、問題を解くときに知っているととっても簡単でした。『X教材』で習った、簡単な解法をしっかり頭に入れて応用できれば問題が早く正確に解けると思います。

 

Iくん(30期生)

理科の要点』は、附属高のテストにぴったりです。『X教材』の問題あと、達成感がやばかった。

懐かしい卒業生たちの声

近いうちに書く予定です。しばらくお待ちください。

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